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芸能人にも流行の「どんだけー」とは?
芸能人にも流行の「どんだけー」とは?
女子高生や新宿2丁目のゲイの間で流行っているという感嘆詞。疑問形のようだが、やや平板に言うそう。 元々は、一部の女子高生の間で「非難」の意味で使われていたが、広まるに連れ、驚き・感心・相槌などの意味でも使われるようになった。「すごい」「超○○」「とんでもない」と同様の意味。関西の「なんじゃそら」「どないやねん」にも似ているが、あまり強いツッコミではなく、共感の意味が強い。 新宿2丁目では、やす子ママが生みの親とされる。一般的によく知られるようになったのは、TBSテレビ「リンカーン」でFUJIWARAの藤本敏史が新宿2丁目に滞在した際に取り上げられことがきっかけ。その後、雨上がり決死隊・宮迫博之らが連発してネタにしている。また、メイクアップ・アーティスト・IKKOもよく使っている。タモリもお気に入りだとか。 フジテレビ系ドラマ「プロポーズ大作戦」劇中でも、岩瀬 健役の山下智久が多用している。
へぇー知らなかった。あまりTV見てないと世間に置いて行かれそう(^^;
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